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ハーツのトレーサビリティー

☆安心できる牛肉を組合員様へお届けします。

鹿児島産さつま自然牛ランプステーキ ラベルハーツに並んでいる牛肉が、いつ、どこで、どのように生産・流通されてたかなどの情報がラベルに表記されている“個体識別番号”で検索できます。

ハーツでお買い求めになった国産牛肉のラベルをご用意いただき、個体識別番号(10桁)をご確認下さい。

下の「個体識別番号検索」ボタンをクリックし、検索してください。※「独立行政法人家畜改良センター」のホームページに接続されます。

固体識別番号検索

☆さつま自然牛

さつま自然牛さつま自然牛さつま自然牛

産地生産者がすべて明確です (産地:鹿児島県 南薩地区)
さつま自然牛下川床さん、新山さん、山下さん、中島さん、栫山(かこいやま)さんの全5牧場

子牛の段階から飼育全期間、と蓄、加工、出荷に至るまで一貫した管理を行っています。

とうもろこし、大麦、大豆主体の飼料に天然の納豆菌、イースト菌を与え、牛本来の免疫力で健康な状態を保つことにより、成長ホルモン剤は一切使用しておりません。だから安全で安心なお肉です。

◆「牧場から食卓まで」をモットーに一環体制で管理されております。◆

 

☆若狭牛

福井県内の生産者が子牛を導入し約20ヶ月にわたり肉牛用に飼育され金沢の食肉市場へ出荷、と蓄されセリにかけられます。

県内の卸し業者で加工されハーツ各店に入荷し、商品化されます。

生産者、給与飼料、牛の移動(履歴)、子牛登記、BSE検査証明書等で商品とともに売り場へ掲示されます。

★もっと詳しく知りたい方はこちら⇒「あんしんふくいの食ネット」

☆陸奥の里「さくら豚」

青森県産 陸奥の里さくら豚青森県産 陸奥の里さくら豚

青森県産「陸奥の里さくら豚」 「さくら豚」3つのこだわり(コンセプト)

  1. 安心の追求さくら豚

    SQF1000取得指定契約農場において、さくら豚を管理された生産プログラムに沿って大切に育てています。また、屠場併設SQF2000取得工場で商品を加工し、鮮度を追及し、安心をお届けします。

    ※2005年4月に国内の豚農場で初めてSQF1000の認証取得農場となりました。

    ※SQFとは安全で高品質な食品を意味します。安全を確保するHACCPの手法とISO9000システム(品質管理マネジメントシステム)の要素が取り入れられた国際規格です。SQFプログラムは第三者機関による審査、認証、監査が義務付けられ、その信頼性が担保されています。
  2. 安全の追求

    飼料に加えたハーブ抽出物(シナモン、アルデヒト、カプサイシン)の薬効により抗生物質の投与を最小限に留めています。また、出荷前の休薬期間も法定以上の長さを設定し、安全性を高めていきます。
  3. 美味・健康の追求

    豚肉の成長に合わせた飼料を与え、マニュアル化された栄養プログラムのもと、配合設計を行い、その中で仕上げ時に麦(ライ麦、大麦、小麦を一般豚肉より10%以上)を加えることにより、きめの細かい良質な肉質、旨味を追求しています。また、ビタミンEを強化した飼料でもありますので豚の健康増進も役立っています。

☆トレーサビリティについてのこだわり

さくら豚肉背ロースうすぎり ラベル
  1. 組合員に安心してお届けできるように、ロッド管理を行い、生産・加工するお肉について、「どこで生まれ・誰が育て・どんな飼料を与えたか」等の生産履歴情報をインターネット上で開示しています。

    ※ロッド管理をすることで競争店との差異化商品として位置付けています。
  2. (指定農場⇒指定カット場⇒指定販売会社⇒ハーツ)の一貫したインテグレーションシステムによる安心と鮮度をお届けします。

★もっと詳しく知りたい方は「日本ハムのHP」

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